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ひしおを使った簡単レシピ

エノキダケのひしお和え

エノキダケのひしお和え

エノキダケの石づきを取り、沸騰したお湯でサッと湯がきます。水を切ったら「ひしお」、「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」で和えるだけ。美味しい酒肴が手早く簡単にお作りいただけます。

ひしおの酒粕網焼きのせ

ひしおの酒粕網焼きのせ

早春の贈り物・酒粕を網焼きにし、ここに「ひしお」、「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を載せて出来上がり。通好みの渋い酒肴です。

キュウリとセロリの「ひしおサラダ」

キュウリとセロリの「ひしおサラダ」

キュウリを極細の千切りにします。セロリは表面の固い筋を取ってから、やはり極細の千切りにします。このキュウリとセロリを、お酢・ごま油そして「ひしお」や「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」で軽く和えます。目にも舌にも楽しい箸休めの完成です♪

唐揚げチキンのひしお和え

唐揚げチキンのひしお和え

お子さんのお好きな献立がビールの肴に早変わり。チキンの唐揚げに「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を和えてください。
お弁当にも最適のお総菜です。

カレーひしおのチーズトースト

カレーひしおのチーズトースト

食パンにマヨネーズとカレーひしおを薄く塗り、溶けるチーズをのせてオーブンで焼きます。これ、召し上がって初めて分かることですけれど「インディアン・ミートソース・トースト」とでも呼びたくなるような、不思議な美味しさを味わえますよ。

大根のひしお漬け

大根のひしお漬け

先ずは大根を拍子切りにしてください。「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」と共に、これをビニール袋に入れて軽く揉みます。あとは冷蔵庫で数日寝かせてください。「これ、どうやって作るの?」と、食べる人の興味を惹く、洒落た珍味の完成です。

鶏レバーの辛ひしお和え

鶏レバーの辛ひしお和え

ボウルに張った水に鶏レバーを30分ほど浸して血抜きをします。「心臓(ハツ)」は包丁で開いて血を除くなどしてください。このレバーを、硬くなりすぎないよう手早く茹で、キッチンペーパーなどで水気を切ります。これに辛ひしおを和え、緑の葉などを飾って完成です。お酒にも合う、ビールにも合う、ご飯にも合う、簡単で便利で美味しいおかずの完成です。

油揚げの網焼き・ひしお乗せ

油揚げの網焼き・ひしお乗せ

油揚げ(必要に応じては熱湯をかけて油抜きしてください)を網やオーブントースターできつね色に焼き、ここに「ひしお」または「辛ひしお」を乗せます。朝のおかずにも、夕方からの酒肴にも便利なメニューです。

胡瓜巻き

胡瓜巻き

行きつけの親しいお鮨屋さんがあれば、ぜひお試しください。お召し上がり方は、以下です。

1.「日光みそのたまり漬・上澤梅太郎商店」の「ひしお」を、親しいお鮨やさんに持参する。

2.「胡瓜とこのひしおをスマキにしてください」と頼む。

3.余った「ひしお」は、お鮨やさんに「これ、ホントに美味しいですよ」と言って置いてくる。

もやしの「ひしお」ナムル

もやしの「ひしお」ナムル

もやしは、にんにく一片のうすぎりと一緒に、ひとつまみの塩をいれたお湯でさっと湯がいておきます。そのもやしのあら熱を取ったら、ごま油と「ひしお」、「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」で和えます。最後に黒こしょうや白胡麻を振ると、いっそう美味しくいただけます。

ひしおを納豆に和えて

ひしおを納豆に和えて

大麦、小麦、大豆、お米。いずれも国産の上質な穀物を選別し、これらによる麹を長期低温熟成させた「ひしお」を納豆と和えるという、普通であれば気づかない、しかし相性の悪かろうはずのない組み合わせです。「辛ひしお」、「カレーひしお」などでも、是非お試しください。

ゆで豚のひしお添え

ゆで豚のひしお添え

豚肉の塊の中心部に熱が通るまで茹で、スライスして「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を添えてください。派手目の器に合わせれば、目にも楽しく、洒落たひと品になるでしょう。

豆腐のチャンプルーひしお和え

豆腐のチャンプルーひしお和え

フライパンにサラダオイルを熱します。そこに水切りした一口大の豆腐を入れて、すこし焼き色がついてきたら、豚肉を加えて炒めます。短冊切りしたピーマンには、あまり熱を通しすぎないようにします。
そこに「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を適当な量だけ落として素早く混ぜ合わせてください。大人の食卓でしたら、輪切りの唐辛子を散らしても良いでしょう。
ほんの少々の胡麻油で風味を整えれば完成です。

ひしおのジャージャー麺風

ひしおのジャージャー麺風

豚あるいは牛の挽肉をサラダオイルで炒め、火が通ったら、そこに「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を加えて素早く混ぜます。お好みでお酒や味醂で味を調えます。大人の方は唐辛子を散らしても良いでしょう。それを茹でたてのうどんやラーメンに乗せ、刻んだ青みを添えてください。休日の昼食に最適のメニュです。

こんにゃくのひしお田楽

こんにゃくのひしお田楽

こんにゃくを大きめの拍子切りに整えたら、塩で揉んで、さっと水洗いしてからキッチンペーパーなどで水気を取ってください。そのこんにゃくを、沸騰した、ひとつまみの塩を加えたお湯で茹でます。お湯がふたたび煮立って2、3分ほどしたらザルなどに取り、ふたたびキッチンペーパーなどで水気を取ります。それを器に並べたら串を打ち「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を乗せてできあがりです。

きゅうりの辛ひしお漬け

きゅうりの辛ひしお漬け

サランラップに辛ひしおを薄くのばし、ここに丸ごとのきゅうりを置いてくるくる巻きます。寒い季節には台所などで、暑い季節には冷蔵庫で寝かせてください。2〜3日経ったらラップからきゅうりを取り出して洗ってください。きゅうりをスティック状に四つ割にするなど、お好みの形に切ってください。器に盛ったら、そのかたわらに、新しい辛ひしおを添えて出来上がりです。

豆腐のひしお流し

豆腐のひしお流し

冷や奴あるいは昆布や鰹だしで炊いたお豆腐に「ひしお」や「辛ひしお」をそっとのせるだけの簡単メニューです。いつものお醤油とは、また違った風味がお楽しみいただけます。からだを気づかう酒肴としても、ぜひお試しください。

ひしおバターチーズトースト

ひしおバターチーズトースト

食パンにバター、「ひしお」、「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」、そしてとろけるチーズの順に乗せ、きつね色になるまでトーストします。熱いうちにお召し上がりください。深煎りのコーヒーもお忘れなく。

肉巻きアスパラ・ひしお風味

肉巻きアスパラ・ひしお風味

アスパラガスは根元の硬い部分を切り落としてから、お好みの長さに切りそろえます。沸騰したお湯に、お湯の量に適した塩(ひとつまみかふたつまみ)入れ、アスパラガスの緑色が鮮やかになるまで下茹でします。下茹でしたアスパラガスはいったん冷水にとって冷まします。アスパラガスの粗熱がとれたら、薄切りの豚バラ肉で巻きます。肉の上から塩・こしょうをしたら、肉に焼き色がつくまでフライパンで丁寧に焼きます。最後に「ひしお」や「辛ひしお」、「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を載せて完成です。お子様には特に好まれる、晩ごはん向きのおかずです♪

白身魚のホイル焼きひしお風味

白身魚のホイル焼きひしお風味

アルミホイルに白身魚や長ネギやキノコ、そして「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を包んでオーブンで焼きます。焼き上がったらそのまま食卓へ運び、そこでホイルを開いてください。立ち上る湯気と味噌の香りに、家族の顔もほころびます。なお白身魚の他にも豆腐、厚揚げ豆腐、飛竜頭(がんもどき)、ホタテ貝、鮭、イカ、鶏肉、短冊やサイコロ状に切った牛肉や豚肉などをお使いいただいても、美味しくお召し上がりいただけます。

ピーマンのひしおのせ焼き

ピーマンのひしおのせ焼き

半割にしたピーマンの種を取り、「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を乗せてオーブンで焼きます。ピーマンから水気が出たら、きっちんペーパーなどで吸い取ってください。ピーマンの緑が目に鮮やかな、楽しい酒肴です。

スパゲティ・ボロネーゼひしお風味

スパゲティ・ボロネーゼひしお風味

豚あるいは牛の挽肉をオリーヴオイルで炒め、火が通ったら、そこに「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を加えて素早く混ぜます。お好みでお酒や味醂で味を調えます。大人の方は唐辛子を散らしても良いでしょう。それを茹でたてのスパゲティ乗せ、刻んだ青みを添えてください。休日の昼食に最適のメニュです。

胡瓜とひしおのサンドイッチ

胡瓜とひしおのサンドイッチ

耳を落とした食パンに「ひしお」「辛ひしお」「カレーひしお」など、お好みの「ひしお」を薄く塗ります。そこに極薄切りにしたきゅうりを並べ、更に別の食パンを重ねて包丁で切り整えます。紅茶にもコーヒーにも、ビールにもワインにも合う、パーティに最適のひと皿です。

鶏もも肉の辛ひしお漬け

鶏もも肉の辛ひしお漬け

鶏もも肉を召し上がりやすい大きさに切ります。これを辛ひしおに漬け込みます。暑い季節には冷蔵庫で寝かせてください。温度にもよりますが、おおむね一晩で味がなじみます。表面のひしおをスプーンなどで取り除いてから、網やオーブンで焼いてください。

季節の野菜と

季節の野菜と

いまだ寒い頃には茹でたブロッコリー、春から夏にかけてはグリーンアスパラガスやキュウリ、秋はオクラ、冬はカリフラワーなど、その時々の野菜を「ひしお」で召し上がって、忘れがちな季節を思い出してください。「ひしお」は同量のマヨネーズとさっくり混ぜ合わせても美味しいです。

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