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上澤梅太郎商店 > 商品一覧 > らっきょう > 日光の美味定期便【送料無料】

日光の美味サブスク
日光の美味サブスク【送料込み・他商品と同梱可能】
日光の美味定期便【送料無料】

毎月、何が届くか店主お任せ日光の美味定期便【送料無料】

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商品番号 bimisub

[ 送料込 ]

販売を終了しました。

【販売期間:5月5日5時0分5月7日23時59分

賞味期限 らっきょうは冷蔵で1ヶ月
たまり漬は冷蔵で2ヶ月
1回あたり 5,967円(本体価格:5,525円 + 消費税:442円)
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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

 

5月のセット内容

1)水羊羹
2)葉もの野菜
3)実もの野菜
4)生蕎麦
5)浅太郎
6)ステーキソース
7)だんらん


お届け日

毎月15日(毎月の申し込みの締め切り日は7日)


定期購入について

・ご注文は最初の1回のみで、毎月定期的にお届け
・お支払方法はクレジット(決済日は毎月13日)、代金引換
(毎回お届けごとの決済)
・お休み、停止については次回お届け日の7日前までにご連絡下さい。お休みするとお届け回数は1回減ります。


※別の商品を追加購入することが可能です。お気軽にお申し付けください。(同時にご注文ができませんので、別途ご注文いただき「定期と同梱で」と通信欄にてお知らせください。)


SKさん

非公開 投稿日:2020年12月24日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

肉団子に、ごぼうのたまり漬を刻んで入れるレシピをやってみたところコリコリして美味でした。

kkさん

非公開 投稿日:2020年11月18日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

11月に届いたりんごはびっくりしました。香りが物凄く良い香りです。
普通のりんごは好んで食べないのですが、これなら毎日でも食べたいです。
カレーはこれから食べます。金谷ホテルで食べたことがあるので、あの味がまた味わえると思うと楽しみです。

【毎月定額で、日光・鬼怒川の旬の味をお届けします。】

「日光みそのたまり漬」とあわせて召し上がっていただくことで、より美味しさが際立ちます。

召し上がり方・使い方についてのかんたんな冊子も同梱しますので、よろしければご参照ください。


「日光の旬味」毎月お届けサービス

上澤梅太郎商店店主・上澤卓哉が、「これは!」と思っている地元の旬の味と、合わせて楽しいたまり漬やお味噌などを、毎月定期的にお届けします。

本サービスは、月々定額5,525円(ゴーゴーニッコウ)で、日光の旬の味をお届けする定期お取り寄せ便です。
旬の野菜や、地元ならではの味、季節ごとの味のご提案を、毎月上旬にお届けします。

こんな野菜、見たことない!
この品物、どうやって食べればいいの?

など気がかりの点もあるかとは思いますが、召し上がり方やたまり漬との合わせ方についての冊子もご用意いたしますので、どうぞご心配なきようお願いします。

送料は料金に含まれていますので、本サービスにご加入いただいた上で、その他の商品を追加の上同梱にてご購入される場合、その分の送料はかかりません。

「日光や鬼怒川へご旅行ください」と気楽に申し上げることも、なかなか憚られるご時勢です。本サービスで、日光や鬼怒川の「旬」を味わっていただきたい、そして、事態が落ち着いたころには、ふらりと、また、ゆっくりと、当地でこれらの味をお楽しみいただきたい。そんな願いも込めています。

我々としましても、これをきっかけに、足元を深く掘り下げ、自分たちでも気がついていなかった、地元にあふれる日常の価値を再発見したいと考えています。

なお、「今月はお休みしたい」「やっぱり解約しよう」等のご要望につきましては、随時受け付けています。お気軽にお申し出ください。

毎月毎月、ご満足いただける内容を企画してまいりたいと思います。
奮ってご参加ください。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

5月:日光の初夏を味わうセット

春夏秋冬それぞれに楽しみはあるものですが、もっとも好もしい季節が初夏、なのではないでしょうか。
日光の5月は山の緑が映え、暑くなく寒くなく、からりとしていてただただ心地よい。よんな季節をご自宅で味わっていただけましたら幸いです。


1)水羊羹

夏の風物詩、水羊羹。日光詣の名物として長く親しまれてきたお菓子です。

全国的には、うだるような季節につるりと食べたい涼味ですが、日光地域では、お正月にもおせちの一部として水羊羹を食べる習慣があります。
今回は、文化元年(1804年)に創業された湯沢屋さんより、水羊羹をお届けします。
日光市中心市街地区の歩道拡張工事にともない、年末まで休業中のところ、当代(七代目)のご厚意により、今回の企画のためにお分けいただけることになりました。
小豆の味が立ち上がってくる、老舗の味です。どうぞお楽しみに。

2)葉もの野菜
実もの野菜

初夏を彩る季節のお野菜を、地元農家さんよりお届けします。

画像は小松菜とアスパラガスですが、季節の変わり目ということもあり、若干の変更が予想されます。葉物と実物の2種類でお届けしたいと思います。

3)生蕎麦

地元のお蕎麦屋さん「報徳庵」さんより、生蕎麦2人前をお届けします。

当店から徒歩10分ほど、東武上今市駅前の杉並木(水車)公園の中にあり、二宮尊徳の指導による農家のための建築様式「報徳仕法農家」で打ち立てのお蕎麦をいただくことができます。
かつては救荒食のひとつだった蕎麦も、今では名産品のひとつになりました。つるりとした喉越しが嬉しい一品です。地元野菜の天ぷらと合わせて召し上がってください。

4)ステーキソース

地元紙『下野新聞』の連載「しもつけ随想」。栃木県出身の有名人による交代制のコラムですが、宇都宮出身の哲学者、千葉雅也さんの回で、宇都宮一帯に固有のステーキソースの話題が取り上げられていました。

いわく、「宇都宮イコール餃子だと僕は思わない。あの味のステーキの方こそ、宇都宮の味にふさわしいのではないだろうか?」(2020年8月26日、下野新聞19面)。
まさに言い得て妙、あのステーキのタレこそ宇都宮の味、というのには大納得です。そもそも、宇都宮市街地の老舗鉄板焼き店「存じやす」さんのレシピが広まったものと考えられており、すりおろした玉ねぎの香りと、肉の脂を和らげる、お酢やレモンの酸味が特徴です。
今回は、弊社オリジナルレシピということで、たまり漬のにんにくやしょうが、そして「朝露」を加えて味わい深く仕上げました。
白眉は「もやし炒め」。どうぞお試しください。

5)浅太郎
だんらん

さっぱり淡口仕上げ、らっきょうのたまり漬「浅太郎」と、7種類(大根・胡瓜・茄子・しその実・ふき・生姜・干瓢)のたまり漬を刻んで混ぜ合わせた、いわゆる「福神漬け」です。

日々のお食事のお供にどうぞ。



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