トップへ戻る

MENU

お買い物かご

清閑 PERSONAL DIARY

< 古い日記へ  

2019.8.16(金) 習い

お盆の9連休も、今日が胸突き八丁だろうか。

朝、いつものように道の駅「日光街道ニコニコ本陣」に自転車で検品におもむくと、一部の商品に売り切れが出ていた。よって帰って即、そのことを包装係に伝える。当該の商品は道の駅が営業を始める9時前にできたものの、2台ある営業車はどちらも配達に出ている。できたばかりの品は手提げ袋に収め、僕が歩いて配達をした。

ゴールデンウィークにくらべてお盆の休みが有り難いのは、銀行の休業日が少ないところだ。両替に必要な現金その他を、今日は長男に托した。両替された紙幣や硬貨を、今度は僕が、指定された14時に受け取りに行く。「現金は、それを作り、管理し、維持するために膨大なコストがかかる。キャッシュレス社会が実現すれば、それらのコストはすべて必要なくなる」と、キャッシュレスを推進する人たちは言う。それらの人たちが、キャッシュレス決済により店側が負担しなければならないコストを中華人民共和国のそれ並みに引き下げてくれれば有り難い。

夕刻に玄関の前で送り盆をする。迎え盆はお墓まで出向いても、送り盆は簡単に済ます。おばあちゃんが生きていたころからの、ウチの習いである。


朝飯 スペイン風目玉焼き、鮭の昆布巻き、ジーマミー豆腐、すぐき、みょうがのたまり漬、メシ、キャベツと揚げ玉の味噌汁
昼飯 会社支給の「コスモス」のハンバーグステーキデミグラソース、ライス、すぐき
晩飯 トマトとモッツァレラチーズのサラダベビーリーフと南瓜の煮物と焼きトマトを添えたピーマンの肉詰めジャガイモのオムレツPetit Chablis Billaud Simon 2016西瓜


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.15(木) 驟雨は直ぐに止むも

おばちゃんが亡くなったのは2012年6月。翌2013年の初秋から晩秋にかけて、そのおばあちゃんの暮らした4階のほとんどすべてを改装した。おばあちゃんの台所を隣の寝室の一部まで広げた食堂は、以降、家の中で僕のもっとも好きな場所になった。ことに早朝には、新鮮な空気と共に、鳥の啼き交わす声も遠くちかくからこの角部屋に流れ込んできて、とても気持ちが良い。

その、毎朝の習慣からきのうも窓を開ける。すると、ほんの短いあいだに床が湿ったので、即、窓を閉めて部屋の空気調和機を除湿にして回した。そして今朝も窓を開けてみる。湿気はきのうにも増して、まるでインドシナの密林にいるようだ。四国から中国地方を北上しようとしている台風10号が、1,000キロもはなれた日光にまで影響しているのだろうか。

晴れと雨とを頻繁に繰り返す天気は今日も変わらなかった。というか、晴れから一転したときの雨は、きのうのそれよりも更に強い。風に煽られる暖簾を事務室の中に納め、しばらく後にまた外へ出すことを繰り返す。販売係のタカハシリツコさんやササキユータ君が外で売る、1本きゅうりの「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬けのためのテーブルはひさしの下にあるものの、これまた雨の激しくなったときには一時、店の中に移した。

このような妙な天気も、しかし今夜までには治まるだろう。そして週末には笠智衆が「東京物語」の中で呟いたような暑い日が来るに違いない。


朝飯 ジーマミー豆腐、鮭の昆布巻き、ベーコンとピーマンのソテー、納豆、柴漬け、みょうがのたまり漬、メシ、椎茸と玉葱と万能葱の味噌汁
昼飯 会社支給の「ホッカホッカ大将」のチンジャオロースー弁当、みょうがのたまり漬
晩飯 マカロニサラダカレーライスらっきょうのたまり漬と4種のぬか漬けOld Parr(ソーダ割り)桃のヨーグルトかけ


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.14(水) …がゆえの苦労

2時台に目を覚まして3時台のはじめに起床する。仏壇に花と水とお茶を供えて後は、既に書けていたおとといの日記を公開し、きのうの日記を書く。外では雨が降っている。「朝までに止むだろうか」との希望的観測と共にウェブ上の天気予報を見に行く。雨は金曜日まで続くらしい。

3時50分に製造現場へ降りて、きのう包装係のヤマダカオリさんに頼まれていた仕事をする。作っても作っても作り間に合わない品物がある。道の駅「日光街道ニコニコ本陣」の、当該の品の置いてある場所には、今日は別の商品を並べることを決める。お客様にはできるだけ新しい商品をご提供したい。ヒマなときにドンと作り溜めして半年、1年先の賞味期限を打つ、などとということは絶対にしないがゆえの苦労である。

それにしても今日の天気は妙だ。雨が上がって晴れ間が見えたと思うと、また雨が戻ってくる。時には土砂降りになる。それが南洋の花々を濡らす慈雨ほどに弱くなり、しばらくすると青い空に白い入道雲が立ち上がる。「それっ、今だ」とばかりに、朝に納めた品がそろそろ薄くなっているだろう道の駅に配達に行こうとすると、またまた雨が降ってくる。テレビやネットニュースは盛んに、大型の台風10号について報じている。

明日の山陽新幹線は、新大阪駅と小倉駅のあいだのすべての運行を見合わせるという。人は、水鳥の羽音にも行動を鈍らせる。関東地方に台風は来なくても、明日の商売は静かになるような気がする。


朝飯 刻みオクラの鰹節かけ、ほぐし塩鮭、納豆、茄子とピーマンのソテー、みょうがのたまり漬、柴漬け、ジーマミー豆腐、メシ、炒め茄子と茗荷の味噌汁
昼飯 会社支給の”Parrot”の弁当
晩飯 冷や素麺キンミヤ焼酎(ソーダ割り)


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.13(火) ようよう店を抜け出して

「あしたは早く起きるぞ」と念じつつ昨夜は寝に就いた。そうしたところ、今朝は2時台に目が覚めた。それを奇貨としてすぐに起床する。家内はいまだ起きていて、仏壇の盆飾りを作り終えたところだった。そういう僕は、仏壇の掃除こそ済ませたものの、線香立ての灰をふるいにかけて軟らかくすることはいまだしていない。

仏壇に花と水とお茶を供えて時計を見ると時刻は3時10分。以降は既に書けていたおとといの日記を公開してからきのうの日記、更には今日の日記の前半分を書く。

4時すぎに製造現場へ降りて早朝の仕事に従う。前の日に社員にあれこれ頼まれたことを、僕が翌朝に行うのだ。きのうは夕刻に売り切れた品、売り切れの寸前までいった品がいくつかあった。よって今朝の僕の仕事は普段よりすこし手数が多くなった。

11時すぎにようよう店を抜け出して墓参りに行く。その際に家内がタオルを忘れたため、もう一度、今度は僕ひとりでお墓に戻り、水を固く絞ったタオルで墓石を拭く。僕に信仰心は皆無と思われる。しかし何ものかを畏れる気持ちはある。もうひとつ、正月やお彼岸やお盆にはお墓を綺麗にしてお参りをする、という行為は習慣化されたもので、これを自分の身から引きはがすことはできない。

夜はすっかり寛いで、嫁の作ったグラタンや長男の焼いた肉にて赤い葡萄酒を飲む。


朝飯 生のトマト、納豆、茄子とピーマンのソテー、鮭の昆布巻き、胡瓜のぬか漬け、みょうがのたまり漬、メシ、揚げ湯波と茗荷の味噌汁
昼飯 冷やし中華
晩飯 ジャガイモと玉葱とほうれん草のグラタンラタトゥイユと紅白なますと生のトマトを添えた4種のビーフステーキCHATEAU DUCRU BEAUCAILLOU 1982


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.12(月) なぜか秀才が多い

むかし京都や奈良のお寺には、参拝客を笑わせながら上手に説教するお坊さんが幾人もいた。そういう人の下で修業するお坊さんの中にもまた、観光客を面白おかしく愉しませる人がいた。

中学校の修学旅行では、早朝にJR今市駅を出発して、奈良には夕刻に着いた。翌日は東大寺、そして薬師寺と回った。薬師寺では若いお坊さんが我々を案内した。お坊さんは「このお寺には、たくさんの学生さん、生徒さんが来てくれる。その中で、センスが良いなと感じる学校の生徒さんは、かならず売店でお土産を買って帰る」と話して我々を笑わせた。大人や子供を笑わせながら、お坊さんは必死だったに違いない。当時の薬師寺は、金堂や西塔の再建へ向けての疾走の最中にあった。

日中は、店、製造現場、事務室、道の駅と、あちらこちらを頻繁に回る。外で1本きゅうりの「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬けを売る販売係タカハシリツコさんの昼休みには、僕がその売り場に立つ。午後はほとんど、混み合う店内で販売に当たる。そんな最中に声をかけられ顔を上げると、小学校のときの同級生サトータカノブ君が、奥さんと連れ立っていた。

秀才にはいくつもの種類がある。「膨大な無知があって、しかし習ったことは必ず身につける」という復習型の秀才がいる。サトー君はそれとは異なって「知識や能力がどこまで行っちゃってるか分からない」という秀才だった。加えてサトー君は人格も素晴らしい。

「センスが良いなと感じる学校の生徒さんは、かならず売店でお土産を買う」ではないけれど、ウチで買い物をしてくれる同級生には、なぜか秀才が多い。


朝飯 生のトマト、「なめこのたまり炊」のフワトロ玉子、鮭の昆布巻き、胡瓜のぬか漬け、みょうがのたまり漬、メシ、ピーマンとオクラの味噌汁
昼飯 冷やし中華
晩飯 モッツァレラチーズと桃のサラダ夏野菜のサラダベーコンと莢隠元と唐辛子のスパゲティチーズとアンチョビの野蛮パンPetit Chablis Billaud Simon 2016


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.11(日) 「語らない」ということ

むかし、このむかしとはいつごろのことかと頭を巡らせれば、1979年から1982年のあいだであることは確かだ、8代目橘家圓蔵がいまだ5代目月の家圓鏡だったとき、その独演会を上野の鈴本で観た。目当てはゲストの立川談志と悠玄亭玉介である。

談志は圓鏡の対談の相手として高座に上がった。話題は芸界のゴシップからやがて「落語とは」という真面目なところに向かっていく。その途中「噺家は落語(というもの)を語ってはいけない」と圓鏡が持論を述べると「(お前さんが)語れねぇだけじゃねぇか」と、談志は演技としての嗤いを顔に浮かべつつ混ぜ返した。しかしこのときの「噺家は落語を語ってはいけない」という圓鏡のことばは、なぜか心に残った。

朝3時55分より仏壇の掃除に取りかかる。お盆を迎えるにあたってのこの仕事は、30分で終わるときもあれば1時間を要することもある。今朝の掃除は4時35分に完了した。完了したとはいえ線香立ての灰をふるいにかけて軟らかくすることは外での作業を要するため、それのみは後に回した。

僕は無知の衆生のひとりだから宗教を語ることはしない。というよりも「語れねぇ」のだ。しかし仏壇の掃除くらはできる。埃の払われた仏壇に花と水とお茶を供えると時刻は4時44分。自分の湯飲みのお茶を飲み終えて4時50分。以降は製造現場に降りて、早朝の仕事に従う。


朝飯 揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、ハムエッグ、生のトマト、鮭の焼き漬け、柴漬け、胡瓜のぬか漬け、みょうがのたまり漬、メシ、揚げ湯波と万能葱の味噌汁
昼飯 白胡麻と茗荷のつゆで食べる黒胡麻素麺
晩飯 「コスモス」のトマトとモッツァレラチーズのサラダカツレツドライマーティニ、TIO PEPE


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.10(土) 日にひとつくらいは

朝の味噌汁のだしは、前夜から引くこともあれば、朝になってから煮出すこともある。夜から8時間ほどかけてゆっくり引いた方が美味いとか、朝、慌ただしく煮出すとあまり上等なものはできないとか、そういうことを目をつぶっていても判別できるほどには、僕の舌は上等にできていない。今朝のだしは、朝食の直前に煮出した。

今朝の味噌汁の具はトマトと茗荷。トマトは小ぶりなものひとつを薄く刻み、その酸味を引き出すべく弱火でコトコトと煮る。チェンライのシリコーン市場にあるイサーン料理屋でトムセーップを注文すると、オバサンはあれこれの根っこや葉っぱやトマトを、小さな鍋を用いてグツグツと煮込む。固いナンキョウやレモングラスから香りを引き出すには、それなりの強火が必要なのかも知れないけれど、トマトだけなら「コトコト」で充分だ。

トマトが充分に煮えたら、そこに薄く刻んだ茗荷を加え、火は消えない程度のところまで弱める。そしてその鍋に「日光味噌梅太郎白味噌」を、丁寧に溶き入れる。味噌汁が完成したときには「今日も清らかな仕事ができた」と、すこし満足な気持ちになった。

日中は、1本きゅうりの「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬けを売るため、しばしば店の外に立つ。


朝飯 茄子とピーマンの「日光味噌梅太郎白味噌」炒り、揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、鮭の焼き漬け、鱈子の昆布巻き、納豆、みょうがのたまり漬、胡瓜のぬか漬け、メシ、トマトと茗荷の味噌汁
昼飯 冷やし中華
晩飯 揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、胡瓜の「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬け、枝豆、柴漬け、鮭の焼き漬け、キンミヤ焼酎(ソーダ割り)


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.9(金) お盆へ向けて

ティファールのポットでお湯を沸かし、それをふたつの湯飲みに満たす。時刻は3時54分。その湯飲みが手で持てないほど熱くなったら、各々を別の湯飲みに移す。その湯飲みも手で持てないほど熱くなったら、今度はそれらを大ぶりの片口に移す。片口の注ぎ口からタニタの温度計を差し入れ、温度を測る。100℃の湯が60℃になるまでに、今の季節なら7分はかかる。道を歩く7分間は短くても、熱湯が適温に落ちつくまでの7分間は長い。よってそのあいだは本を読んでいる。

朝の、空のいちばん綺麗な時間と山のいちばん綺麗な時間は同期しない。空は日の昇る数分前がもっとも美しく、山は日が昇って1時間数十分の後がもっとも美しい。家の、南東に面した窓や北西に面した窓、更には屋上にまで行き来して、一刻もおなじ姿を留めない空や山を眺める。

明日からは長い盆休みが始まる。そしてウチの商売に盆休みは無い。終業後は男子社員が店に集まり、冷蔵ショーケースの中身を盆向きのそれに並べ替える。


朝飯 鮭の焼き漬け、茄子とピーマンのソテー、みょうがのたまり漬を薬味にした冷や奴、納豆、生のトマト、メシ、揚げ湯波と茗荷と胡瓜の味噌汁
昼飯 「やぶ定」の「大もり」
晩飯 枝豆、刻みオクラの鰹節かけ、茄子とピーマンの味噌炒り、鰆の西京焼き、揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、茄子の塩水漬け刻み茗荷和え、キンミヤ焼酎(ソーダ割り)、どら焼き、Old Parr(生)


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.8(木) 立秋

「台湾はイヤだよ、寒いし、果物は不味いし」
「日本はどうですか」
「日本なんて、息もできないよ」

とは、日本に留学した経験のある、そして現在はタイに住んでいる、台湾出身の人と長男が2012年9月に交わした会話の一部だ。今日は立秋である。

午前、所用にて長男と宇都宮へおもむく。仕事であれば、白いシャツにネクタイを締め、上着を着ている。「殺人的な暑さ」という声も聞かれるけれど、クルマで移動をし、冷房の効いた室内で仕事をしている限り、汗をかくことはない

それにしても、素晴らしい空の青さだ。帰途、日光宇都宮道路を北西に向かいつつ山と山のあいだの屈曲を抜けると、正面に大きく立ち上がる入道雲が、いきなり現れた。そしてその、空の高いところまで達しようとしている白く光る雲は、会社に戻るまで視界から消えなかった。

午後、低く雷鳴が聞こえ始める。やがて夕立を予感させる、埃にも似た匂いが風に乗って届いてくる。しかし雨は、すこし降っただけですぐに上がった。

「日本なんて、息もできない」と言った台湾の人も、夏のあいだだけは、ひと息つけたのではかなったか。今日は立秋、である。


朝飯 納豆、生のトマト、刻みオクラの鰹節かけ、みょうがのたまり漬を薬味にした冷や奴、胡瓜のぬか漬け、鱈子の昆布巻き、メシ、若布とオクラの味噌汁
昼飯 冷やし中華
晩飯 カプレーゼトマトとブラックオリーブのスパゲティ2種のソースを添えたビーフステーキマッシュドポテトAlmaviva 1997


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

2019.8.7(水) 不治の病

齢を重ねるに従って、からだのあちらこちらに変調を来すようになった。僕の場合、それのもっとも顕著にあらわれているのが肌だ。

子供のころはアトピー性の皮膚炎に悩まされた。そのときのそれほど気を滅入らせるものではないものの、数年前より顔に湿疹ができはじめた。よって馴染みの皮膚科を訪ねると「これは一生、治りません」と診断され、飲み薬と塗り薬を処方された。飲み薬は驚くほど痒みに効くものの、それが切れればふたたび痒くなる。一生、治らないのだから、塗り薬は対症にしか過ぎない。

そうして数年が経って「一生、治らないというのもいかがなものか」と考えるようになった。そして今日は別の皮膚科にホンダフィットを走らせた。

初見の先生は僕のこめかみを診るなり「あぁ、慢性の湿疹ですね」と断じた。常用している塗り薬の名を告げると「それは顔には強すぎます」と眉間に皺を寄せ「もうすこし弱いお薬をお出ししておきましょう」と、何やらカルテに書き込んだ。

「もうすこし弱いお薬」であれば、僕の湿疹は、やはり一生、治らないのかも知れない。


朝飯 鱈子の昆布巻き、納豆、油揚げの網焼き、胡瓜のぬか漬け、生のトマト、ふきのとうのたまり漬、メシ、キャベツと万能葱の味噌汁
昼飯 「食堂ニジコ」の塩焼きそば
晩飯 茹で鶏と人参のサラダ夏野菜のマリネ孫が粉をこね長男が焼いたピザ其の一其の二其の三其の四栗のグジャグジャ煮を添えたアイスクリーム「焼菓子工房うふ」の8種のクッキーPetit Chablis Billaud Simon 2016


美味しい朝食のウェブログ集は、こちら。

< 古い日記へ  

上澤卓哉

上澤梅太郎商店・上澤卓哉

2019

2018

2017

2016

2015

2014

2013

2012

2011

2010

2009

2008

2007

2006

2005

2004

2003

2002

2001

2000

蔵見学