2026.2.21 (土) MG50周年記念フェスティバル(1日目)
西順一郎先生がマネジメントゲームという画期的な教育を発表をしたのは1976年。その50周年の節目に講演をするよう、先生ご夫妻に依頼を受けたのは昨年夏のことだった。高いところに上がらせていただくような人間では、僕はない。しかし両先生からそれを言われれば、お断りをすることも憚られる。講演への準備については、直近の日記に書いてきた通りだ。会場の東京プリンスホテルには10時に着いた。
参加者は400名。基調講演はもちろん西順一郎先生。次いでチバヒトシさん、ショージカズヨシさん、そして最後は僕。
講演は、その持ち時間の延びることが多い。僕は16時からの予定ではあったけれど、壇に上がったのは16時10分。先生には17時に切り上げるよう言われたものの、そして話そうとしていたことの5分の1はきのうレジュメからバッサリと切り落としていたものの、結局は17時12分まで話し続けることになった。
会場を移しての大交流会は、18時30分から。日程表には20時30分までとあったような気もしたものの、20時がちかくなったところでその場を去り、部屋へ戻って入浴の後、すぐに就寝する。
朝飯 ほぐし塩鮭、納豆、擂り胡麻、梅干、なめこのたまり炊、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、らっきょうのたまり漬「小つぶちゃん」、ごぼうのたまり漬のお茶漬け
昼飯 「東京プリンスホテル」のいちごのショートケーキ、コーヒー
晩飯 「東京プリンスホテル」のあれや、これや、それや、他あれこれ、ビール、赤ワイン













