2019.9.7(土) 朝と台風
きのうは目を覚ますなり起床して3時52分に食堂に来た。そして早朝の仕事の前に、おとといときのうの日記を書き上げ、更にはこの日記、つまりきのうからすれば「明日」にあたる今日の日記も書き始める。朝のうちにその日の日記はおろか「明日の日記」にまで手を伸ばすとは不思議な感じもするけれど、僕は結構、それをする。早起きだけに朝の時間は豊富で「だったら今のうちに」という気持ちが働くのだろう。
ところで「優先順位の付けられない特急の仕事が4つくらいある」と、おととい長男が言った。その直後から、それに上積みをされる形で悪くない話が3つ舞い込んだ。そのうちのふたつについては即、対応をするよう長男に言った。残るひとつについては、すこし検討をする必要があるように思う。
それにしても、きのうに引き続いて素晴らしい朝の空だ。しかしこの美しさも、しばらくは見納めになる可能性が大きい。台風15号は明日の夜にも、暴風域を伴いつつ関東地方に上陸の恐れありという。
朝飯 納豆、鮭の昆布巻き、焼きトマトを添えた目玉焼き、茄子と胡瓜のぬか漬け、たまり漬「おばあちゃんのホロホロふりかけ」、メシ、揚げ湯波とズッキーニの味噌汁
昼飯 「CoCo壱番屋」のポークカレー、野菜サラダ
晩飯 大根と人参のぬか漬け、塩らっきょう「夏太郎」、厚揚げ豆腐と万能葱の味噌汁、無花果と南瓜とらっきょうのたまり漬のサラダを添えた豚の生姜焼き、SMIRNOFF VODKAとNOILLY PRATのソーダ割り、アップルケーキ、Old Parr(生)
2019.9.6(金) 早朝のことのみで終わる日記が僕には多い
幽と冥の境を行ったり来たりするようにしながら目を覚ます。枕の下からiPhoneを取り出し見ると、時刻は3時42分。ここでfacebookやネットニュースに時間を取られることは本当にバカバカしい。そう考えてすぐに起床する。
ワードプロセッサはこの「起床」の前に「起請」のふた文字を変換してみせた。「起請」といえば志ん生だ。と、こんなところで引っかかっていては日記が先へ進まない。「先へ進まない」と書きながら落語「三枚起請」を反芻してみれば「現実は古典を模倣する」という、なにやら箴言めいたことばが頭に浮かぶ。
それはさておき食堂に来て食器棚に置かれた電波時計に目を遣ると時刻は3時52分。これは以前にも書いたことだが、なぜかとても得をした気分になる。これが4時台だと特にそのような気持ちになることはなく、5時台になれば、寝過ごしたことへの後悔が胸ににじむ。
今朝は、このところにしては夜明けの空が綺麗だ。その空の写真を撮ってから早朝の仕事に従うためエレベーターに乗る。白衣はきのうのうちから製造現場に準備済みである。
朝飯 冷や奴、納豆、ハムとピーマンのソテー、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、茄子の塩漬け、メシ、揚げ湯波と茗荷の味噌汁
昼飯 「やぶ定」のエビ天とじ蕎麦
晩飯 ほうれん草の胡麻和え、牛肉と3種のキノコのソテー、豆腐ステーキ、胡瓜の「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬け、SMIRNOF VODKA(ソーダ割り)、西瓜、孫の食べ残したあんパン、Old Parr(生)
2019.9.5(木) 逆ネジ
川上澄生による未見の版画を倉庫から発掘したのは7月9日のことだった。版画はその日のうちに、川上の他の作品と共に、店の奥の客だまりに飾った。それから2ヶ月が経とうとしている今日は、長男が孫のリコを連れて、どこかからススキを採ってきた。秋には秋にふさわしい飾りを、と考えたのだろう。
ススキは、数十年ものあいだ保管をされていた醤油の、これは一升瓶ではない、いつごろの規格なのか、2リットルの瓶に数本ずつ差されて客だまりの棚に飾られた。版画とはまったく異なる意匠ではあるけれど、これはこれで、悪くない。ススキを飾っておけるのは、しかしせいぜい3週間ほどのものだろうか。
それはさておき7月9日の日記には「店の中にいても半袖シャツ1枚では耐え難い気温の低さにて」の一節がある。塩らっきょう「夏太郎」のためのらっきょうが日光の畑で収穫をされたのは、昨年より28日も遅い7月31日だった。つまり今年の夏は、たかだかひと月ほどで終わってしまった、ということだ。
どうにか季節というゼンマイに逆ネジを食らわすことはできないか、「戻り梅雨」ならぬ「戻り夏」である。
朝飯 納豆、目玉焼き、ピーマンと茄子のソテー、生のトマト、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、胡瓜の「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬け、メシ、トマトと大根とズッキーニの味噌汁
昼飯 「やぶ定」のカレー南蛮蕎麦、ライス
晩飯 玉葱と南瓜とパセリのスープ、パン、鮃の洋風酒蒸し、Petit Chablis Billaud Simon 2016
2019.9.4(水) 寒いところへは冬に
周囲が忙しそうなときには、僕も受話器を取らないわけではない。午前にかかってきた電話に出ると、受話器からは、柔らかく古風なことばが耳に心地よく入ってきた。お客様は、僕より年長と思われる女性だった。僕はその、本州の北の最果てから発せらる音声に聞き惚れつつご注文を承った。
むかし読んだ旅の本に「田舎を目指せ、都市にはその国の悪い部分が凝縮されている」という意味のことが書いてあった。「都市にはその国の悪い部分が凝縮…」とはいかがなものとは思うけれど、そして田舎にもその国の悪い部分は明らかに存在するとは思うけれど、「田舎を目指せ」については僕も否定はしない。
本州の北の最果てには、何年か前の夏に行った。次があるなら、今度は吹雪が顔を横なぐりにするころに行きたい。暑いところへは夏に行きたいし、寒いところへは冬に行きたい。行けなければ上野の「北畔」で、雰囲気のみを戴くかも知れない。
17時30分より、店舗に置いた冷蔵ショーケースの掃除が専門の業者により始められる。年に一度の決まりごとである。
朝飯 オクラの刺身湯波餡かけ、納豆、鮭の焼き漬け、胡瓜の「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬け、細切り人参の炒り煮、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、豆腐と揚げ玉と三つ葉の味噌汁
昼飯 「ふじや」のタンメンバター
晩飯 レタスのサラダ、細切り人参と細切りジャガイモのソテーを添えたビーフステーキ、CHATEAU CAMENSAC 1978、ベトナム風甘味
2019.9.3(火) 夏のはじめに企画した食事会
多分、新幹線の席に置き忘れたものと思われるが、先月の24日に読みさしの本を失くした。未読の部分は301ページ中の110ページ。おなじものを即、amazonに注文したことは言うまでもない。その110ページは、きのう上り特急スペーシアの中で読み始めて、本日の午前中に読み終えた。
書棚には、いまだ読みさしの本が少なくとも4冊はある。そのうちの1冊はたぶん、読み終えることはないだろう。残る3冊のうちの2冊は、開きさえすればすぐに、あるいはかならず読み終えることができる。最後の1冊については、これを読む気力が今のところは満ちているから、棚から引き出して食堂に運ぶ。持ち重りのするハードカバーのため、できれば家で読みたいのだ。
長男が講師となって地元の仲間と進めている、稀代のデータベースソフト「マイツール」の勉強会「マサヒデさんの黄色い本に学ぶ会」が、春からの繁忙によりここ数ヶ月は開けていない。皆が顔を合わせることのないままこれから更に時をやり過ごすことは避けたいと、夏の初めに考えた。その集まりを、今夜はようやくウチに席を設けて催す。
朝飯 細切り人参の炒り煮、納豆、茄子とピーマンのソテー、揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、大根おろしを添えた厚揚げ豆腐の網焼き、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、揚げ湯波とオクラの味噌汁
昼飯 「食堂ニジコ」のラーメン
晩飯 無花果の白和え、冬瓜と豚三枚肉の淡味炊き、オクラと刺身湯波の餡かけ、ほうれん草と海苔のおひたし、厚焼き玉子、胡瓜の「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」漬け、鮪と「にんにくのたまり漬」のユッケ風、豚レバの「日光味噌のたまり」漬け、牛肉と3種の茸のソテー、鶏そぼろ肉の冷や素麺、3種の日本酒(冷や)、抹茶のベトナム風甘味
2019.9.2(月) 慨嘆
室町三丁目で簡単な仕事を済ませ、中央通りに出たところで街へ向けてシャッターを切る。リコーGRDのディスプレイに現れた撮ったばかりの画像は、まるで濃霧の中にいるように見えた。しかし実際の街は、夏から秋へ移りつつあるころに特有の澄んだ空気のなかで、光や影を明確にしている。「はて面妖なことだ」と手首を返すと、曇っているのは画像でもディスプレイでもなくレンズだった。先ほどまでいたビルの中は、背広を着ている人にさえ寒いほどに冷房が効いていた。そこからいきなり外へ出たことによる結露である。
地下鉄銀座線で新橋に移動をして、7月26日以来の散髪をする。僕のような坊主頭の散髪は、理想としては3週間に1度、延ばしても1ヶ月に1度が限界のところ、今回は繁忙に紛れて間が開きすぎた。次は、タイの最北部で床屋にかかることになるだろう。
いまだ飲み屋がノレンを出し始める前に北千住に戻る。東口から学園通りに出てしばし散策をする。右手に古本屋のあることに気づく。外に出された古書の背表紙をしばし眺めつつ店の戸を引く。書架に並ぶ本を見るうち「買ってもいいな」と思うものを見つける。価格は1,200円。外へ出てiPhoneを取り出し、その書名をgoogleに入れる。おなじ本がamazonには57円で出ている。「何だかなー」と感じつつ駅の方へときびすを返す。
「何だかなー」とはもちろん、古本屋に対する感情ではない。強いて言えば、これまでの諸々が破壊されつつある、あるいは既にして破壊されてしまった世の中に対しての慨嘆かも知れない。
朝飯 細切り人参の炒り煮、オクラを薬味にした納豆、焼きトマトを添えた目玉焼き、揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、厚揚げ豆腐とオクラの味噌汁
昼飯 東武日光線下今市駅のキヨスクで買った弁当
晩飯 「加賀屋北千住店」のあれや、これや、それや、チューハイ
2019.9.1(日) 制御する能力
午後、エレベータを4階で降りて3歩、4歩と歩くと、子供が電源を切り忘れて放置したおもちゃ、というような音が聞こえてきた。音を発していたのは、応接間の床を自走する掃除ロボットだった。
このロボットの働く姿を目にするたび、飼い主に芸を仕込まれた子犬に対するそれとおなじような憐憫の情が湧く。音のする方に足早にちかづき、ことによると壁に接して置かれた机の下から脱出しようとして必死の試行錯誤を続けているのではないか、あるいはソファの下に引っかかって絶望のうちにもがいているのではないかと、その姿を探す。ロボットはソファと机のあいだの狭いところで触手のようなブラシを回しながら、健気に働いていた。即、あたりを見まわして、壁に掛けず床に置いたままの、カルティエ・ブレッソンの写真を納めた額や、窓際で乾燥させていた植物の種の入った箱などがロボットの邪魔しないよう、机の上に上げる。
昼食はカレーライスにした。これを食べる道具はフォークである。カレーライスをスプーンではなくフォークで食べる家内や長男を”snob”と昨年までは揶揄していたものの、ある日まねをしてみると、カレーライスはスプーンよりフォークで食べる方が圧倒的に美味いことに気づいた。フォークの方が、ルーとごはんの比率を自分ごのみに制御する、その能力に優れているのだ。いま眉に唾をした人は、いちど試してみてください。
朝飯 「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」によるひたし豆、細切り人参の炒り煮、揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、納豆、大根おろしを添えた厚揚げ豆腐の網焼き、茄子の塩漬け、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、豆腐と三つ葉の味噌汁
昼飯 カレーライス、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」
晩飯 刻みキャベツと小さなトマトを添えたコロッケ、細切り人参の炒り煮、「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」によるひたし豆、キンミヤ焼酎(ソーダ割り)
2019.8.31(土) 味噌のつゆによる素麺
何年、何十年と家内に頼み続けているにもかかわらず、作ってくれない料理がある。それはたとえば大きく固く握ったおむすびであり、ウースターソース味の炒麺であり、あるいは味噌のつゆによるうどんや素麺である。自分の食べたくないものは作らない、ということなのだろう。
先日、素麺をいただいた。素麺は長く保つものではあるけれど、夏が去ろうとしている今に食べずしていつ食べるか。つゆは夏の野菜をふんだんに使った味噌味にしたい。しかし家内に頼んでも、いずれけんもほろろだろう。そう考えて今朝は、それを作るよう書いたメモを長男の机の上に置いた。
僕は洋食のときには多くワインを飲み、和食のときにはほとんど焼酎を飲む。いろいろと意見はあるだろうけれど、僕の感じからすれば、日本酒の美味さは焼酎のそれよりはるかに分かりやすい。しかしなぜか焼酎ばかりを飲んでしまう。ところが今日ばかりは日本酒の飲みたい気分になった。
酒用の冷蔵庫には日本酒の、いまだ封を開けていない四合瓶が2本、そして飲みさしの一升瓶2本があった。よって飲みさしの方から1本を選んで食卓に運ぶ。
味噌のつゆで食べる素麺は、しごく美味かった。家内も「美味しい、美味しい」と食べている。「だったらこれからは、いそいそと作ってくれ」である。
朝飯 揚げ湯波と小松菜の炊き合わせ、納豆、トマトのスクランブルドエッグ、茄子の塩漬け、たまり漬「刻みザクザクしょうが」を薬味にした牛肉のしぐれ煮、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、椎茸と三つ葉の味噌汁
昼飯 「ふじや」の冷やし味噌ラーメン
晩飯 「日光味噌のたまり浅漬けの素・朝露」によるひたし豆、トマトと西瓜のサラダ、らっきょうのたまり漬と3種のぬか漬けの盛り合わせ、胡瓜の炒り卵ヌオックマム風味、茄子と獅子唐の味噌つゆによる素麺、「原酒造」の「越の誉無濾過生原酒大吟醸」(冷や)、孫が食べ残したどら焼き、Old Parr(生)
2019.8.30(金) 地元のあれこれ
きのうは一次会のみで家に帰った。夜の食事会、飲み会には出ても、二次会に流れることは、僕の場合、ほとんど無い。その理由は数え上げればきりが無いが、ひとことで言えば、夜は早く寝たいのだ。目を覚ましたのは深夜の1時台。エレベータの階数表示を見る限り、長男はいまだ戻っていない。
そろそろ夜の明けるころに、南東に面した窓の遮光カーテンを巻き上げる。東の空には大きな黒雲があって、その奥から上に向かってオレンジ色の光が広がっている。そういう不思議な景色から今日の天気を予想することは難しい。
27日の火曜日から日光入りし、日光MGに参加をされ、更に後泊されたカネヒラケンジさんとは、10時から商売の諸々についての打合せを始めた。正午を少しまわったところで、日光MGに新入社員を参加させてくださったカタヤマタカユキさんが、片山酒造での買い物をお済ませになったらしい、やはり日光MGに参加をされたオザキフミヨさんとフジムラカズヒロさんを連れてきてくださった。よって僕はカネヒラさんと長男を事務室に残し、オザキさんとフジムラさんがご希望になった、地元のあれこれを案内させていただく。
夜は、火曜日からの変則的な夕食から普段のそれに戻り、家族5人で食卓を囲む。内外の方々のご協力により第38回日光MGが無事に完了して、大いに嬉しい。
朝飯 茄子の塩漬け、たまり漬「刻みザクザクしょうが」を薬味にした牛肉のしぐれ煮、玉子焼き、茄子とピーマンのソテー、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、メシ、揚げ茄子の味噌汁
昼飯 「玄蕎麦河童」の十割蕎麦2種盛り、茄子と舞茸の天ぷら
晩飯 春雨サラダ、水餃子、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、キンミヤ焼酎(ソーダ割り)
2019.8.29(木) イザベラ・バードの小佐越は”Kisagoi”
05:25 部屋の明るさに目を覚ます。明るさの元は、僕が枕元に置いたiPhoneだった。
06:35 家内の運転するホンダフィットで鬼怒川温泉駅まで送ってもらう。
06:48 東武鬼怒川線の下今市行きが鬼怒川温泉を発車。
07:12 小佐越など5つの駅に停まりながら下今市着。
07:21 駐輪場に置いた自転車で会社に戻り、出勤する社員のために事務室のシャッターを上げる。
07:28 湯を沸かし、仏壇に花と水とお茶を供える。
07:54 道の駅「日光街道ニコニコ本陣へ自転車を走らせ検品をする。
08:15 店を開ける。
08:35 道の駅「日光街道ニコニコ本陣」へ自転車で納品。帰りにコンビニエンスストアに寄る。
08:50 コンビニエンスストアで買ったおむすびにて朝食。
09:54 血圧の定期検診のため、およそ2キロメートル離れたオカムラ外科に自転車で向かう。往路9分。
10:36 ハナイチで仏壇のための花を買い、ハセガワ薬局に処方箋を預けて帰社する。復路19分。
10:45 汗だらけのためシャワーを浴びて下着とシャツを着替える。
11:05 脱いだ服その他を洗濯機に入れて自動運転のスイッチを押す。
11:20 業務に復帰する。
夕刻、日光MGを終えてお帰りになる方々が三々五々、店に寄って買い物をしてくださる。後泊組は17時30分に小倉町の洋食屋に集まることになっている。よって後のことは社員に托して日光街道を下る。そして10名弱の方々と、しばし時を同じくする。
朝飯 セブンイレブンの3種のおむすび、たまり漬「七種きざみあわせ・だんらん」、日光味噌のフリーズドライ味噌汁with LOVE
昼飯 「本物のワインで漬けた本物のワインらっきょうリュビドオル」を飾ったヨーグルト
晩飯 「コスモス」のあれや、これや、それや。Cono Surの白ワイン、同赤ワイン








































